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【日程】09年 9月19日~23日(4泊5日)- 初日は午後4時集合、最終日は正午12時に解散

【参加料金】125,000円 - リトリート中の宿泊食事込み

【場所】女神山ガイヤホール / 長野県上田市大字野倉84-2

【お問い合わせ】info@awareness-intensive.jp 加藤まで

≪サトリ to ニルヴァーナ no return ticket ≫ は、これまでのサトリ体験をさらにリアルな真実へと導くために構成されたリトリートです。私たち参加者はもう光明を得ることを延期する理由はありません。少しだけ…、垣間見る…、そんな馬鹿げたことなどできるはずはありません。しがみつけれるものすべて手放して、一気に飛び込みましょう。準備が出来ているか、いないかなど誰が知ったことでしょう。ドロ池から大海へ、最後に誰もいなくなるまで。

Rupesh(Active Mediation Facilitator)

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1977年にOSHOサニヤシンとなる。以来、OSHO専属のパーカッショニストとしてOSHOともに過ごす。私たちサニヤシンが愛してやまないダイナミックメディテーションの第1ステージと第2ステージはルペッシュのドラミングによるものです。彼は現在、NAZUCA MUSICにて音楽活動を続けており、"TRIBAL DANCE MEDITATION" と名づけられた洸惚のダンス瞑想をリードし始めました。トライバルダンス瞑想にて、命の炎が燃え上がります。彼のワークは<元気>をもたらしてくれます。生き生きと命が蘇り、生の活力を体験させてくれます。

Komalagita (Satori Facilitator)

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1987年にOSHOサニヤシンとなる。以来、プネーに長く住み、多くの瞑想とセラピーに関わってきました。SATORIはライフワークであり、Craniosacral Biodynamics を教えるCHAのダイレクターでもあります。真実でないことを取り除いていくこと、それが彼女のワークです。自分をあきらめず、覚醒の扉をたたき続けること。


Komalagita comments:

私はこれまでにもそうでしたし、
そして、これからもサトリのリトリートを受けていくでしょう。

何故、サトリなのか? 私自身、自分に問い掛けます。
ニルヴァーナ(涅槃)に至る道はいくつもあるからです。

サトリの良さは、複雑に絡み合いパターン化された思考のもつれを
ときほどいてくれるところです。

自分自身をごまかしている部分をあからさまに見せてくれます。
その効果はてき面です。

ごまかしている部分が少しでもあれば、そして、あればあるほど、
私は夢のなか、妄想のなかにおぼれているからです。

夢から目覚める、これこそが私の出来る最大の努力です。

私は、いくつもの層に潜んでいる思考の抵抗に挫折し、
本来の自分の姿に気づくことすらできません。

思考は次のカードを即座に切ってくるので、それに耳を貸さないのはとても難しい。
いかなる瞬間でさえも、思考は私を奴隷のように従わせようとします。

このような思考のパターンから逃れることが出来て初めて、
ダイレクトエクスペリエンスをリアルに体験しました。

ダイレクトエクスペリエンスは生き生きとした生そのものであり、
とてもタントリックで官能的です。

恐れる者はそこにいません。

公案コミュニケーションを続けていると、
私はある時点で、何もない状態に気づきます。

何もないとは、’何も浮かばない’ と言うことではなくて、
真空の状態に近い、すっきりとした感じのする状態です。

no mind とでも言いましょうか!
思考の層を抜けきると、突然、青空の下に放り出されたような・・・

この状態にて “今ここ“ がはっきりと感じられ、
ダイレクトエクスペリエンスがクリアーに知覚されます。

まるで、突然に眠りから覚めたように、
すべてが鮮やかで、すべてが新鮮に知覚できます。

何もかもが、まったく純粋な体験として、私が "体験そのもの" となります。
そこに踊る者がいなくなり、踊りだけがあり、

しかし、ただ踊りだけがあるのではなく、それは洸惚の体験として、
私が大海とひとつになるとき、すべてが祝福されるのが分かります。

瞑想とセレブレーションはひとつです、
ルペッシュのライブ瞑想は悟りの一瞥からニルヴァーナへ導いてくれます。

間一髪の瞬間を見逃さず、一瞥からニルヴァーナへ、
私にとって、悟りから涅槃へ至る道は甘露であり、喜びと感謝に満ち溢れています。



ドロ池から大海へ !
行こうよ!


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女神山ライフセンター

会場となる女神山ライフセンター

女神山ライフセンターは長野県の深い森の中にあり、周囲を山に囲まれ、自然の真っただ中という感じです。この森のなかに入ると少し空気が変わります。食事は無農薬ベジタリアン。

交通案内:
http://www.megamiyama.jp/contact.html


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